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バーコード、QR、それともカード番号?

3つの形式。
1枚のカード。

レジに行くと、出迎えてくれるのは3つのうちのどれかです。縞模様のバーコードにピッと反応するレーザー、四角いQRコードを読み取るカメラ、あるいは番号を手で打ち込む店員さん。あなたのポイントカードに印刷されているのはそのうち1つだけ — でも、お店のスキャナーが求めるのは、印刷されているものとは限りません。

状況の読み方と、どれが来てもONEWalletでカバーできる理由を、手短にまとめました。

3つの形式をざっくりと

お店がどれを求めているかの見分け方

たいていは推測する必要はありません。機械を見ればわかります。

コツは「正しい」形式を選ぶことではありません。3つすべてを用意しておいて、選ばずに済むようにすることです。

3つすべてを1枚のカードに

ONEWalletにカードを追加すると、コードと番号がセットで保存されます。カード画面ではバーコード・QR・番号表示をタップひとつで切り替え可能。同じカードのまま、レジが求めるものを出せます。

スキャンそのものを確実にするポイントは2つあります。

知っておきたいこと: ONEWalletはコードの表示とスキャンを行うアプリで、決済は行いません。保存したカード番号はお店があなたを照会するためのもので、請求に使われることはありません。

どうしてもコードが読み取れないとき

バーコードがどうしても読めないときは、QR表示に切り替えるか、番号に頼りましょう。3つすべてを1枚のカードにまとめている理由はまさにこれ。レジの機嫌は変わっても、あなたのカードは変わらなくていいのです。

OW
ONEWallet チーム
SoosuStudio · ONEWallet の開発元

読むより、
使ってみるほうが早い。

ダウンロードは無料。カードはあなたの端末に保存されます。

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